薔薇インデ戦争(終戦)

参戦国


  • インデ陣営

 <追加参戦>

開戦日時

 2012/03/14

概要

互いに降伏条件を提示するも、両者一歩も譲らず、3ヶ月もの期間が過ぎた。
現在でもこの戦争は継続しており、これは、大同盟同士の戦争としては日本サーバー史上最長の戦争であったが
10月28日至宝、ロンドの仲裁の元終戦に至った。
終戦協定については、薔薇かインデのホームページを参照

一方、ロンドベルの前盟主ルルーシュが、てへぺろ軍曹率いるてへぺろ団を黒の騎士団へと名前を変えて指揮官となるや、ロンドベルから志願者を引き抜き、Independence陣営にて参戦を表明する。
(薔薇騎士団代表の演説より)



背景

死ね死ね団長の陰謀?
坂東武者亡命事件?

(薔薇騎士団代表の演説より)

詳細については、報告を待つ。

経過

  • 略年表

戦争終結条件


人物

  • レイクウォーカー(薔薇十字騎士団団長)
 薔薇十字騎士団団長であるレイクウォーカーは、団員に向け演説をするなど、長期に渡る戦争に疲れた兵たちの士気を上げる。
 同盟員からの熱い信頼を得る一方、2chスレでの評価は賛否両論である。
 少々、ブログや発言から、独善的であるとの見方もされている。
 否定の理由は不明だが、正当性を得るために、この戦争の発端を裏で仕組んだと噂するものもいる。※1

  • てへぺろ軍曹(黒の騎士団)
 元々はロンド・ベルに所属したいたが、その後脱退してへぺろ団を作る。
 その後、元ロンド・ベルの代表であったルルーシュがてへぺろ団に移籍。
 黒の騎士団への名を変え、薔薇十字騎士団と戦う意思を見せる。
 レイクウォーカーとは折り合いが悪く、ブログでのやり取りからその様子を垣間見ることができる。
 その経緯については、ホワイトキャッツ問題という言葉が絡んでいると思われる。 

  • ルルーシュ(黒の騎士団:元ロンドベル代表)
 元ロンド・ベルの代表(盟主)。
 薔薇十字騎士団と戦うため、ロンドベルを抜けてへぺろ軍曹と手を組む。

  • 死ね死ね団団長


※1 確固たる証拠は未だ無い。真実なのかただの噂なのか不明。

評価


  • 最終更新:2012-11-09 22:49:55

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